- おい、それでも早稲田か いつから東大、慶応の 出来損ない集団に堕したのか 英語ができる? それがどうした! | 経済の死角 | 現代ビジネス [講談社]
こんな風に曲解されるとはw オッサンてホント適当なことしか言わねぇな
(via fka-shanghai)これおもしろいな
日本と違って、この若者たちは数年以内にみんな辞めちゃう。どこか次の仕事に旅立っていく。イチからずっと育てていく、ということが通用しない。一期一会的で、全力でぶつかり合えるし、さわやかだ。意外だったけど、いい仕事のためには徹夜もするし休日出勤もする。いい仲間。しかしちょっと寂しい。僕は日本人だから、日本の、会社の先輩が利害関係を超えて後輩を育てる、という仕組みがとっても好きだし、僕もそうやって育ててもらったし、ずっと続いてほしいと思う。正直、日本の若い人たちには、そう簡単に会社を辞めないでほしいとも思う。会社を好きになって、会社をとことん利用して、個人ではできない面白い仕事をしてほしいと思う。ここアメリカでも、弊社の若者たちに、同じ仲間と長く働く良さをもう一度、日本から伝えられないかとも思う。甘いかな。聞くところによれば、今おじいちゃんくらいの歳のアメリカ人たちは、終身雇用で、とってもすてきな会社生活を過ごしていたんだそうです。しかしその後アメリカはジョブホッピング文化へと変わり、日本もそれを見習いつつある。
どっちが正解かは、まだ僕には分からないです。
-
アルゼンチンの空港で取り囲まれる。 | AdverTimes(アドタイ)
ですね。
その時に思い出した“Adult Supervision”の意味は、私が理解している限り、グーグルを手伝うことになった時、エリックに言われた言葉に尽きます。
「若いグーグルの社員は、優秀で働き者たちばかりだ。仕事は、彼らに任せておけば良い。そこで、我々年寄りの役割は、これまでコンピューター産業が繰り返してきた過ちと同じ過ちを、彼らが繰り返さないよう、見守ってやることだけだ」
今でも苦笑するのは、エリックは私より10歳も若く、当時まだ40歳代半ばであったということです。この説明を受けた時、私たちは「これまでコンピューター産業が繰り返してきた過ち」について、具体的に言及することはありませんでした。しなくとも、お互い、言わんとすることは、十分理解できました。
その時、具体的に私の頭に浮かんでいたのは、この連載の第10回から第13回の4回にわたって書いた米ディジタル・イクイップメント・コーポレーション(DEC)の成功と凋落(ちょうらく)の物語でした。特に第12回で述べた技術志向の会社が陥りがちな“Not Invented Here syndrome(NIH症候群)”と“Monkey Trap(猿罠=さるわな)”です。
幸いなことに、グーグルではそのような兆しもなく、私のもっぱらの仕事は、日本社会の「新しいことは原則禁止」という慣習と、グーグルの「そんなもん原則許可でしょ」という当然の思いとの折り合いをつけることでした。
-
若者のエネルギーこそ日本の希望、「大人のチェック」は最小限に :日本経済新聞
「そんなもん原則許可でしょ」っていう言葉強いな
金子 フリーソフトのアップデートをするというか、今回の1件で、他人のためにプログラムを作るという癖がなくなっちゃいましたので。善意でプログラム公開してるのに、なんでそこまでやらにゃならんのよ、やめるわさすがに……と。
壇 Vectorを見てても、2004年以降は日本人が作者の新しいソフトが減ったような気がしますよね、まったくのフリーで出来がいいものがなくなった。
- ASCII.jp:逮捕から8年、やっと“一歩前進”――「Winny」無罪確定で (via shibata616)
iPhoneにいっぱいあるよ、無料でいいソフト。Vectorって、あなた、、、
- Twitter / @tsumekiriman (via bakedroy)
我々の業界ではご褒美です、ってやつか。
(Source: ajinotatakinamennna)
- Chromeはなぜ速いのか − @IT (via shibata616, honishi) (via fujicco2) (via wanwandesu) (via h-yamaguchi) (via buru)
このあたりの正確な資料欲しいよね。
- Life is beautiful: Android OS のアップデート問題に関してひと言 リブートなしのシステムを実装することがエンタープライズならともかくクライアントサイドのOSではコスト的に割りに合わないことを知らない訳でもないだろうに、すごく議論が乱暴なんだよな。データはクラウドに置き、クライアント側は性能、レスポンス優先というのが現状のモバイルOSのトレンドでしょ。
